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英日ビジネスコースADVANCED | 英語翻訳ならDHC総合教育研究所

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英日ビジネスコースADVANCED

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<金融・証券>分野の翻訳スペシャリストを養成します。

この分野の最前線で活躍するために必須の「翻訳力」と
「調査力」を養成する実践コースです。

≪『DHCプロ翻訳家・推薦制度』 対象講座≫
成績優秀な修了生はDHC翻訳部門の登録翻訳家として推薦されます。
DHC翻訳部門から翻訳家デビューされた方のインタビュー
『DHCプロ翻訳家・推薦制度』の詳細

≪『訳すYAQS翻訳者登録サポートシステム』 対象講座≫
翻訳会社WIPジャパンの運営するオンライン翻訳サイト『訳すYAQS』の翻訳者として登録されます。
『翻訳者登録サポートシステム』の詳細

≪『株式会社CUE 就業サポートシステム』 対象講座≫
語学力を活かす職務に特化した人材派遣会社、株式会社CUEからの業務の紹介を通じて、翻訳家としてのキャリアをサポートします。
『株式会社CUE 就業サポートシステム』の詳細

【資料請求された方に無料でお届け!】 
  『添削指導サンプル集』/『翻訳のイロハ早わかり読本』/『サンプルテキスト』
 
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こんな方におすすめします

  • 「英日ビジネスコース」を修了された方
  • 金融・証券分野のプロ翻訳家を目指す方
  • 金融・証券業界や外資系企業にお勤めの方
  • 金融・証券分野以外の翻訳を手がけていて、新規分野を開拓したい方

受講内容

受講期間 6カ月(+無料延長3カ月) 学習時間
(目安)
1日60分×週5日×6カ月
添削課題提出 全6回 受講料 64800円(税込)
受講料一覧を見る
教材

講座の特長

  • 翻訳の現場で役立つことを目的としたテキスト内容 テキストは、実務で扱うのと同等レベルの文書を中心に構成されており、金融・証券分野の翻訳家として最先端で活躍できる実力を養成します。
    また、この分野の重要な技術を、翻訳作業を通じて実践することもできます。

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  • 現役の実務分野の翻訳家によるハイレベルな添削指導 添削課題は、約1600ワードの長文の中から約800ワードの訳出と長めに設定。そのうえで、現役の技術翻訳家による「プロならどう訳すか」という観点に立って一人ひとりに合わせた添削指導が受けられます。
    また、採点は単なる減点方式ではなく、「正確さ」「表現力」「商品性」の観点から、プロの翻訳家に要求される能力を多角的に評価します。

  • 調査力をより向上させるための「サーチマニュアル」付き 事実の裏付けを徹底して行うために参考資料を探したり、有用なサイトを検索することは実務翻訳家にとって避けては通れない作業です。
    そこで本講座では、変化の激しい金融・証券の翻訳に対応できるよう、インターネットでの調査のコツやノウハウを網羅した「サーチマニュアル」もお届けします。

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講座のカリキュラム

テキストブック 1 テーマ:概論/銀行業務概要編
PART 1-1:
銀行業務 一般的解説
PART 1-2:
金融仲介機関の定義
PART 1-3:
不良債権処理に関する報道記事
PART 2:
銀行年報の経営方針、業績部分
テキストブック 2 テーマ:制度・構造編
PART 1-1:
金融サービス法関連記事
PART 1-2:
規制緩和の定義
PART 1-3:
ロンドン証券取引所の概説
PART 2:
ユニバーサル・バンク年報の取締役会代表の挨拶と業績
テキストブック 3 テーマ:銀行業務 詳細編
PART 1-1:
国際金融
PART 1-2:
資産担保証券の定義
PART 1-3:
マクロ的な国際金融取引
PART 2:
銀行業務の主要部分の解説
テキストブック 4 テーマ:証券業務編
PART 1-1:
取引所への売買注文の種類
PART 1-2:
米国証券取引委員会の説明
PART 1-3:
米国ナスダックの上場基準
PART 2:
証券会社の年次報告書の経営方針、収益等に関わる部分
テキストブック 5 テーマ:投資商品編
PART 1-1:
先物取引
PART 1-2:
不動産投資信託の概要
PART 1-3:
優先株の定義
PART 2:
金融先端分野 先物取引、オプション
テキストブック 6 テーマ:その他の分野
PART 1-1:
目論見書の説明
PART 1-2:
配当への税金
PART 1-3:
免税証券
PART 2:
債権の流通市場
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