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やり直し英語 〜ビジネス入門編〜  | 英語翻訳ならDHC総合教育研究所

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やり直し英語 〜ビジネス入門編〜 

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“ビジネスですぐに使える基本表現”を
中学レベルの英文法を使ってマスター!

「学校で覚えた英語の知識」を
「実践的な英語力」に変えられる講座です。

ビジネスで英語を使う・・・・・・と言うと、高い英語力が必要だと思われがちですが、
日常的なビジネスシーンでは、中学英語で十分です。
とは言っても、中学時代から英語が苦手な方も多いはず。
そんな人の多くが「文法がわからない」ことを苦手の理由にあげています。

本講座では、できるだけ文法用語を使わずに必要最低限の「英語の仕組み」をやさしく説明するので、
英語学習が苦手な方でも大丈夫。
また、口や手を動かしたトレーニングで、学んだ英語を「使える英語」へと変え、
最大限に活用できるようにします。

扱う文法は中学レベルですが、ビジネスシーンを舞台にした実践的な例文なので、ムダのない学習ができ、
明日からでも会社で使える英語が身につきます。

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こんな方におすすめします

  • 「英語は苦手。でも、仕事でどうしても必要になってきた」という方
  • もっと楽に文法を身につけたい方
  • 「最近、仕事場で英語のメールのやりとりが増えてきた」という方

受講内容

受講期間 3カ月(+無料延長3カ月) 学習時間
(目安)
1日45分×週5日×3カ月
添削課題提出 実力チェックテスト 全4回 受講料 18360円(税込)
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教材

講座の特長

  • 「中学英語」が「ビジネスで使える英語」になる ビジネスで使われる英語は、シチュエーションが限定されているので、会話の内容や使われる単語は日常会話よりもせまい範囲の簡単なものがほとんどです。
    だから、ビジネスシーンを舞台に中学英語を学び直すだけで、基本的な「自己紹介」「約束の取り付け」「電話での応対」「メールのやりとり」など、仕事ですぐに英語が使えるようになります。

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  • 1日の学習量が少ないから、ムリなく続けられる 1日の学習の目安は、手のひらサイズ(A5)のテキストで4ページ
    しかも、「英語の仕組み」を学ぶのは前半の2ページのみ。後半の2ページでは、前半で学んだことを口や手を使ったトレーニングでしっかり身につけます。 ムリのない学習量だから、忙しい方でも安心して続けられます。

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  • なるべく文法用語を使わない、やさしい解説 難しい文法用語が苦手で英語がキライになった人も多いはず。
    テキストでは、コミュニケーションに必要な最低限の「英語の仕組み」を文法用語はなるべく使わず、わかりやすく解説しています。だから、文法が苦手な人でも大丈夫です。

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  • とっさに英語が出てくるようになる、トレーニング 毎日、その日の学習で知識として頭に入れた「英語の仕組み」(前半2ページ)を、「声に出して読む」「手を使って書く」(後半2ページ)トレーニングによって復習することで、カラダでしっかり習得します。
    だから、学習した英文が「会社で使える英語」として定着し、ビジネスの現場で反射的に使えるようになります。

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講座のカリキュラム

1カ月目

TEXTBOOK 1

SW社の新製品に、アメリカ企業3社が興味をもち、それぞれの担当者が来日することに・・・

第1週目: 自分や同僚の紹介、会社の感想・説明  (am、are、is を使った表現)
 Day 1
私の名前は阿部次郎です。
 Day 2
あなたは営業のご担当ですか。
 Day 3
御社のウェブサイト上に興味深い報告があります。
 Day 4
彼女は国内営業部にいました。
 Day 5
Review(復習)
第2週目: 自分や人のこと、現在している動作  (動詞を使ったいろいろな表現;<am/are/is+動詞 ing>を使った表現)
 Day 1
私は毎朝9時に出社します。
 Day 2
林さんは8時半に出社します。
 Day 3
今日はお約束がありますか。
 Day 4
彼らは新しいプロジェクトについて話し合っています。
 Day 5
Review(復習)
 コラム
数えられない名詞とa(an)/the
第3週目: 過去のこと、5W1Hでの質問  (動詞を使った過去の表現;when/where/what/who/why/how を使った表現)
 Day 1
今週、お会いすることができます。
 Day 2
今日は直帰しよう!
 Day 3
6月にロンドンを訪問する予定です。
 Day 4
どうぞおかけください。
 Day 5
Review(復習)
 コラム
部署や役職の表し方

2カ月目

TEXTBOOK 2
取引先決定に向け、検討を進めるSW社。アメリカ企業担当者との電話やメールでの連絡も頻繁に・・・

3カ月目

TEXTBOOK 3
取引先が決定し、SW社はロサンゼルスに事務所を構えることになります。アメリカでのソフトウェアの発売も開始に・・・

  • ※ TEXTBOOK 2,3のくわしい内容は、講座資料をご請求のうえ、パンフレットをご覧ください。

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