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| ■ | 「センテンス(文)」から「テクスト(作品)」のレベルまで、段階的に無理なく学習を進められるステップアップ方式を採用。 |
| ■ | これまで体系化されることのなかった「コンテクスト(文脈)」の把握法をはじめ「言語機能」を重視した独自のカリキュラムです。 |
| ■ | 十分な経験を積んだDHC専属の添削スタッフによるきめ細かな添削指導。単なる訳文の手直しにとどまらず、受講生一人一人のレベルに応じた適切なアドバイスを行います。 |
○英文和訳の土台となる方法論を学習者向けにわかりやすく整理した「概論」とさまざまなテクストの英文和訳演習を中心とした各ユニットとの有機的な関連づけにより確かな基礎力と応用力が身につけられます。
○英・日両言語の特質をさまざまな観点から重層的にとらえ、テクストの読解から訳文の完成にいたるまでの訳出プロセスを掘り下げることで、他社の教材には望めない生きた英文和訳の技法が習得できます。
「概論」で講座全体の学習内容をよく理解してください。各ユニットで概論で学んだことを実際の翻訳にどう反映されているか具体的に学習します。1冊のテキストを1カ月で終了することを目標にしてください。学習期間は6カ月です。
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