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| ■ | 一文一文の書き方を丁寧に説明しており、文から全体構成へと段階的に学習するので、入門レベルの方も安心です。 |
| ■ | 課題はEメールまたは郵送で提出いただき、添削はDHCのU.S.オフィスのネイティブスタッフが担当いたします。また、理解の助けとなる日本語の解答、解説もつきます。 |
簡潔に用件を伝える100ワード前後の英文を、最低限相手に誤解されないめいかくな英語で書ける力が身につきます。日英の発想や構文の違いを理解し、語句にとらわれないで、内容を伝える方法が身につきます。
1日の学習時間を約45分とし、週5日、4週間(1カ月)でテキスト1冊を学習するのが標準的なスケジュールで、3カ月で終了します。

会社、支社、取引先、人物などについて状況設定を行い、学習内容に親しみやすさを持たせています。
メールのテーマは、一般的に最も利用頻度が高いと思われるものを選定しています。
取引先とのコミュニケーションと支社(社内)とのコミュニケーションの違いにも考慮したカリキュラム構成です。
1カ月目
1週目:同僚へのメール(同僚に意見を聞く)
2週目:依頼のメール(取引先に依頼する)
3週目:お礼のメール(感謝の意を伝える)
4週目:通知のメール(説明会の通知を出す)
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2カ月目
1週目:売り込みのメール(製品を売り込む)
2週目:依頼のメール(見積もりを依頼する)
3週目:苦情のメール(苦情を述べる)
4週目:苦情対応のメール(苦情に対処する)
3カ月目
1週目:展示会出展に関するコミュニケーション
2週目:出張手配に関するコミュニケーション
3週目:納期に関するコミュニケーション
4週目:顧客の来日に関するコミュニケーション