 |

ネイティブのテクニカルライターの添削指導で、自身を持って英文Eメールが書けるようになります。
|

| ・ |
英文Eメールの書き方を基礎から学習したい方。 |
| ・ |
英語でEメールを作成する機会の多い方。 |
| ・ |
実務に即した実践的な英文Eメールを学習したい方。 |
|
|
| 受講期間 |
3ヵ月(無料延長3ヵ月) |
| 受 講 料 |
22,050円(税込) |
| 添削指導 |
全3回 |
| 教 材 |
コースガイド1冊
テキスト3冊
添削課題3枚 添削課題解答用紙3部 質問カード3枚 |
|
 |

 |
英文初級者でも英文メールが書けるようになるカリキュラム
一文一文の書き方をていねいに説明し、文からメール全体の構成へと段階的に学習していくので、初心者でも無理なく学習を進められます。 |
 |
ビジネスの現場で多く使われる12の場面設定で徹底学習
本講座では「同僚へのメール」から始まり、「取引先への依頼・お礼・通知のメール」など、ビジネスにおいて利用頻度の高い12の場面をピックアップしています。
これらをマスターすれば、ビジネスに必要な英文Eメールの基本文例の大半がカバーできます。 |
 |
ネイティブによる、一人ひとりのレベルに合わせた添削指導
DHC U.S.オフィスのネイティブスタッフが、一人ひとりのレベルに合わせた綿密な添削指導を行います。「どこがどういけないのか」「ネイティブはなぜそう書くのか」といった踏み込んだコメントも付いてくるので、正確で自然な英文作成力が身につきます。 |


Week1
「同僚へのメール」 |
書き出し「挨拶と用件」、Practice
本文(1)「背景を説明する」、Practice
本文(2)「意見を求める」、Practice
結び「今後の計画」、Practice
今週のまとめ、Exercise、使えるフォーマット(1) |
Week2
「依頼のメール」 |
書き出し「挨拶と用件」、Practice
本文(1)「要望を伝える」、Practice
本文(2)「納期を伝える」、Practice
結び「添付資料」、Practice
今週のまとめ、Exercise、使えるフォーマット(2) |
Week3
「お礼のメール」 |
書き出し「お礼を述べる」、Practice
本文(1)「感謝の内容を述べる」、Practice
本文(2)「今後の協力を要請する」、Practice
結び「署名の書き方」、Practice
今週のまとめ、Exercise、使えるフォーマット(3) |
Week4
「通知のメール」 |
書き出し「参加を要請する」
本文(1)「開催要項を伝える」、Practice
本文(2)「補足情報を伝える」、Practice
結び「注意事項と連絡先」、Practice
今週のまとめ、Exercise、使えるフォーマット(4) |
|
 |
 |


















 |